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雲とナポリタンと虹

  • 執筆者の写真: 川上 信也
    川上 信也
  • 2021年7月19日
  • 読了時間: 1分

 長崎諫早、雲仙を撮影。

この日はハス園の撮影が主な目的だったけれど、次々と現れる雲の表情が面白くて何度も撮影していた。



 お昼、立ち寄った雲仙市の愛野展望所にあるレトロな定食屋に入ったのだが、ナポリタンがとても美味しかった。見た目もよし。卵を下に敷いているスタイルは天神にあったプリンスのナポリタンを思い出すけれど、かつて僕が住んでいた高松の近くのレストランもこのスタイルだった。なのでとても懐かしいナポリタンとの出会い。 ベルビア設定のまま撮影してしまったのだが、かえってレトロ感が増したように思う。結構濃い味だったけれど美味しかった。橘湾を眺めながらのナポリタン。


 

 

雲仙にあるおしどりの池にも雲が映り込んでいた。



 帰りは高速に乗らずに有明海沿いの道をゆるゆると帰っていった。

やはり雲の表情が面白くて、道の駅に立ち寄りながら撮影を続けていった。



 車のフロントガラスにもきれいに映っている。

 


 有明海に浮かぶような虹を3回見た。様々なアングルから撮影。

いくつかは仕事用として提出。


 





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